Entries

ホリエモン騒動が暴いたもの?

アメリカ型の無制限な自由主義であるべきだと、原理自由主義・原理規制緩和を推し進めてきた政財界の欺瞞が、一気に暴かれた様です。所謂、「お里が知れる!」と言うあれです。強い者に取っては自由の範囲は広い方が「利を漁り易い」のです、逆に少しでも弱ければ「餌」にされるしかないのが原理自由主義の実態なのです。「飼い犬」を使い証券取引法の改正だとか、更には平生は「公器」だと強弁している自らのマスコミを私的に動員...

Appendix

カレンダー

01 | 2005/02 | 03
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 - - - - -

プロフィール

★Hサイトからのスパムが激しいのでコメント&T/Bは承認制にしました、表示までに半日程度かかりますがご容赦下さい。

狂愚男

Author:狂愚男
FC2ブログへようこそ!


FC2 Blog Ranking

stop the 改革ファシズム

全野

全野名古屋

社会市民連合

経済コラムマガジン2

すきや

共謀罪

ブログミーツカンパニー

もう一つの世界へ

とくらたかこを応援します

最近の記事

ブログ内検索

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

愛読書&最近読んだ本



貨幣の思想史

デフレの経済学

昭和恐慌の研究

働くということ

トービン税入門

イギリス経済思想史


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ